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村上春樹 新作 ノーベル賞 評価 [最新ニュース]

村上春樹さんの新作・書き下ろし長篇小説が

2013年4月に刊行との発表が文藝春秋社からありましたね。

村上春樹さんの新作といえば、2010年の「1Q84 BOOK3」以来

もう3年ぶりになってしまうんですね。


昨年も、ノーベル賞(文学賞)候補に上がりながら、

惜しくも落選ということでガッカリしました。


今年のノーベル賞(文学賞)こそは受賞?と期待してしまいます。

ちなみに、文藝春秋社から村上春樹さんの

長編小説が刊行されるのは今回が初めてとのことなので

これもひょっとしたら良い結果に繋がるかも、と勝手に想像。


今回刊行される書き下ろし長篇小説がどんなものかは

発売されるまでわかりませんが、

村上春樹作品にまずはずれはない?ので、期待度「大」です。



「文藝春秋の公式ホームページ」のお知らせには

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平成25年2月16日
村上春樹氏 新刊に関するお知らせ

村上春樹氏 書き下ろし長篇小説の4月刊行が決定しました。
詳しい情報は、順次お知らせします。

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とだけ簡潔に書かれています。


いつも通り、まったくわかりません、読んでみるまでは。


いつもこれで買ってしまうのですが、

くやしいけれど、やっぱりはまってしまいます。

特別というほどの村上春樹ファンではないけれど、

読まずにはいられない魅力があるのは確か。

販売手法もどうように、もう買わずにはいられなくなってしまう。


考えてみれば、このおかげで楽しみも倍増している?

のかもしれませんね。


いまはお金があれば欲しいモノは何でも買えてしまうけれど、

村上春樹の新作は買えないんですから。


やっぱり要予約かな。
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中国 スモッグ マスク 微小粒子状物質(pm25) 対策 [最新ニュース]



中国のスモッグのためマスクの入荷待ちが多くなっているようですね。

今回の中国スモッグに含まれる微小粒子状物質(pm25) 対策としては

n95規格かds2検定品の防塵マスクが必要とされています。


いままで使っていた花粉用のマスクでは

微小粒子状物質(pm25)が通過してしまいます。

中国のスモッグ微小粒子状物質(pm25)対策には、

外出時は防塵マスク、室内では空気清浄機,

これが今の中国北京での常識らしいですね。


日本では今のところ、人体にすぐに影響を及ぼすことはない、

ということですが、

日本がいつか来た道、光化学スモッグではたくさんのぜんそくが発生したそうです。

結局のところ、自分の身は自分で守る、自分の子どもは自分で守る、

今の日本では、そういう考え方のほうが安全を守れるような気がします。


ちなみに、


微小粒子状物質(PM25)とは

大気中に漂う粒径2.5μm(ミクロン)以下の

小さな浮遊粒子状物質がPM25と呼ばれています。

日本では東京都がディーゼルエンジンの規制を行ないましたが

これと同様のものなので、もともと日本にも存在しているもです。


粒径が小さいため、肺の奥の方まで入りやすく、

そのため健康への被害も大きいと考えられています。

結果的に、気管支炎やぜんそく、心臓にも影響がある、

また発がん性も懸念されるとも言われています。


中国のスモッグに対応可能なマスク言われている規格には

アメリカのものと日本国内の規格の2種類が存在します。

一番大切な捕集効率では、n95規格は95%以上、de2規格も95%以上

と同等の数値となっています。

そのためn95規格マスクとde2規格マスクは

同等の性能を有するものとして販売されています。


今後品薄のn95規格マスクの代わりにde2規格マスクを

使っても問題はないということですね。


今朝テレビを観ていたら、マスクによっては、使い捨てではなく

洗って再利用出来るタイプもあるようなので、

ちょっと面倒だけど、ランニングコスト的には問題ないかも。

激安ですね↓





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微小粒子状物質(PM2.5)対策 N95規格マスクが必需品 [最新ニュース]

中国の大気汚染がますます大変なことになっていますね。

すでに日本でも西日本だけでなく東日本でも微小粒子状物質(PM2.5)が観測。

100%が中国の大気汚染とは断定出来ないという表現ながら

やっぱり中国からの汚染物質だろうな、とはみんなが思っていることです。

まあ、どこの国のものにしても、大変なの我々の生活です。


2月8日金曜日の「ワイド!スクランブル」(テレビ朝日系列)でも

「首都圏へ!?中国大気汚染…危険度緊急検証」という特集が組まれましたが

本当にやっかいなことだな、というのが印象です。

番組ないでも話がありましたが、微小粒子状物質(PM2.5)は

花粉症用のマスクではまったく無力のようです。

これから花粉症の季節なのでマスクするから大丈夫と思っている方は要注意。

微小粒子状物質(PM2.5)ということで、非常に細かい為、

アメリカ規格のN95規格マスクかまたは日本の厚生労働省国家検定規格のDS2区分マスクが必要となります。


微小粒子状物質(PM2.5)対策としては、出来るだけ外出しないことが大切だとか。

そうは言ってもね~、学校もあれば仕事・もろもろ外出しない訳にはいきません。

それなればどうしても必要なのが微小粒子状物質(PM2.5)に対応する

N95規格マスクかDS2区分マスクです。

現状が良くなるには時間がかかるかも…ということで、すでに品薄との報道も。

>> 3M社 防護マスク 9210 N95 20枚入 在庫あり

>> 室内はこれが良いと評判。Blueair ブルーエア空気清浄機

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中国 鼻毛地図で大気汚染の状況をマップ化??? [最新ニュース]



今朝の北京市は強風によって大気汚染物質が吹っ飛ばされて、きれいな青空だとか。

いまさっきのラジオで放送されていましたが・・・

いま中国では大気汚染が深刻な社会問題になっています。

その大気の汚染状況を地図にあらわした【鼻毛地図】が爆発的な人気になっているようです。

何でも地図上の都市をクリックするとその地域の汚染状況に応じた鼻毛の必要量が絵で表示されるとか。

当然、大気汚染がひどければひどいほど、なが~い鼻毛があらわれることに。

もうこうして笑っているしかできないんでしょうね、中国では。


さて、強風によって吹っ飛ばされてしまった大気汚染物質は…いったいどこに飛ばされた?

当然風向きによっては余裕で日本に飛んできてしまいます。

もともと中国からは黄砂が飛んできた実績もある訳で、このままで日本の大気が汚染される可能性も否定できませんね。


日本でも鼻毛地図を用意しておく必要があるかも?


黄砂が飛来するくらいなら、より小さい大気汚染物質なってどんだけ飛んでくるか?

これからが心配です。特に小さい子どもがいると本当に心配。

中国の新聞では「大気汚染はSARSよりも恐ろしい、深刻な健康被害はこれから出現」するかもしれないと警笛を鳴らしています。

この件で中国国内では空気清浄機が飛ぶように売れているとか。

もしも大気汚染物質が日本に飛んできたら心配ですが、その時の対処法としては

出来るだけ外出しない、部屋の窓を閉める、空気清浄機で空気を浄化する、程度しか対策は無さそう。

外出時はより高性能なマスクをする必要もありそうですね。

花粉の季節だけじゃなく、マスクをするとなると、ちょっと面倒ですね~!

>> 3M社 防護マスク 9210 N95 20枚入 在庫あり
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